| 切らずにイレズミ・アートメイク・妊娠線・赤い傷跡・手術跡を目立たなくする治療 |
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▲治療前
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▲治療後
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※肌質、症状によって効果に個人差があります。
※男女問わず10代から80代まで数多くご来院されています。 |
皮膚疾患ではないのですが、皮膚疾患用の医療レーザーによる治療が適応するものを、ここでまとめて紹介しましょう。それは、イレズミ・アートメイク、妊娠線、赤い傷跡・手術跡などを目立たなくする治療です。
イレズミやアートメイクは、ほとんどが自分で進んで入れたものなので病気とは言えませんが、本人が「元の肌に近い状態に戻したい」という希望を持っている場合は治療の対象となります。若いときに軽い気持ちで入れたものが、就職や恋愛、結婚などの際に都合が悪くなって、取りたいと思う人が多いようです。アートメイクは、眼の周囲のものが多く、特にここ2、3年、以前入れたものが流行遅れになったり、年齢が上がると派手すぎるという理由で取りたいという女性が増えています。アイラインの場合も、眉の場合も取ることができます。
イレズミ、アートメイクとも、茶アザや青アザの治療に使うQスイッチ・ヤグレーザーできれいになります。以前は手術などでしか治療できなかった茶アザや青アザの治療に大きな威力を発揮しているQスイッチ・ヤグレーザーですが、実は、もともとイレズミを取るために開発されたレーザーなのです。
妊娠線もVスターレーザーやクールタッチレーザーIIで目立たなくすることができます。妊娠線だけでなく、ストレッチマーク(肉割れ)も同様です。妊娠線もストレッチマークも、皮膚の組織が裂けたような模様ができて、見た目が美しくないものですが、レーザーできれいにすることができます。
また、赤い傷跡や手術跡は、赤アザ治療用のVスターレーザーできれいにすることができます。
| イレズミ除去 |
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※肌質、症状によって効果に個人差があります。
※男女問わず10代から80代まで数多くご来院されています。 |
皮膚トラブルにも大きな効果でダメージが少ないレーザーラインナップ
切らない黒アザ・ホクロの治療
切らない青アザ(太田母斑、真皮メラノサイトーシス、伊藤母斑)の治療
切らない茶アザ(扁平母斑、ベッカー母斑)の治療
切らずに浮きでた青い血管(ふくらはぎ・太ももなどの下肢、目の下・鼻などの顔面、手首・前腕などの上肢)を目立たなくする。 |
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