にきびの悩みが解消できるフォトフェイシャルアクネス(レーザー)
切らないにきび専用レーザー治療器 フォトフェイシャル・アクネスとコンビネーション治療 |
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にきびは脂腺の活動が活発な思春期にできやすいのですが、最近では20代〜80代の方にも、いわゆる「アダルト・にきび」で悩んでいる人が増えてきています。
にきびができやすい人には、「脂性肌(オイリー・スキン)である」、「毛穴が開いている」、「ホルモンバランスが崩れやすい」などの体質的な要因があります。こうした体質の人が、生活習慣を乱すと、にきびがポツポツとできてしまいます。
生活習慣の乱れとは、睡眠不足・不規則な睡眠、便秘、暴飲暴食、ストレスなどですが、お肌に合わないメイクやスキンケア、また薬の常用などによってにきびができる場合があります。
にきびには、「黒にきび」、または「白にきび」と呼ばれる非炎症性の症状と、「赤にきび」と呼ばれる炎症性のにきびがあります。
「黒にきび」、または「白にきび」は、皮膚の色は変化していないけれど、盛り上がっていたり、毛穴の先端が黒くコメド(面皰)になっているにきびの初期症状です。毛穴の出口が詰まって、排出されない皮脂がたまっている状態です。
「赤にきび」は、「黒にきび」、または「白にきび」を放置しておくと、毛穴にたまった皮脂のなかで、アクネ菌などの細菌が繁殖して、皮脂腺や毛包が炎症を起こして赤くなってくる症状です。この状態がひどくなると、炎症が基底細胞や真皮層などに広がって、クレーター状やケロイド状の跡が残ってしまいます。こうしたにきび跡は、「夏みかんの皮」や「月面クレーター」とあまりありがたくない美容的に気になる症状なので、早期の治療が望ましいでしょう。
当院では、にきび専用機のフォトフェイシャル・アクネスをはじめ、各種の医療レーザーやピーリング、塗り薬などで、「黒にきび」、または「白にきび」、「赤にきび」、あるいはにきび跡まで、総合的なにきび治療ができます。
切らずに赤いにきびをすっきりツルツル肌にする専用治療器
切らずににきび跡の改善と肌質改善に有効なコンビネーション治療
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